パソコン
USB端子に差し込み、写真はJPEG、映像はMP4ファイルを開きます。USB-Cのみの機種では変換アダプターが必要です。
手放す品の処理方法と費用は、現地で確認してご案内します。
USB納品には、日本のフラッシュメモリメーカーであるキオクシアの製品を使用します。容量は写真・映像の合計データ量に応じて選定するため、依頼ごとに異なります。
USBは便利ですが、故障・紛失に備えて1つだけに保存し続けないことが大切です。納品後はパソコンや別の保存媒体にも複製してください。

写真の枚数、映像の本数・収録時間、撮影した作品の点数を確認し、納品データが収まる容量と本数を選びます。USBが複数本必要になる場合は、作業前に本数と料金をご案内します。
製品の原産国はロットによって異なる場合があるため、個別の製品またはパッケージ表示をご確認ください。
USB端子に差し込み、写真はJPEG、映像はMP4ファイルを開きます。USB-Cのみの機種では変換アダプターが必要です。
USB再生に対応する機種で利用できます。対応形式や端子はテレビごとに異なるため、取扱説明書でJPEG・MP4再生の可否をご確認ください。
USBを直接接続できる機種、または端子に合うアダプターが必要です。接続が難しい場合は、データの納品日から1年間のQR閲覧をご利用ください。
QR閲覧の起算日はデータの納品日です。現地の片づけ作業が完了した日ではありません。
QR閲覧はデータの納品日から1年間ですが、長期保管の代わりではありません。USBを受け取ったら、パソコン、外付けストレージ、クラウド等のうち、少なくとも別の一か所へ早めに複製してください。
高温多湿や直射日光を避け、普段持ち歩かない場所で保管します。
USB内のフォルダーを、パソコンや外付けストレージへコピーします。
クラウド等にも複製すると、故障・紛失・災害時の同時消失を避けやすくなります。
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そのほかも、電話・フォームでご相談を。
物件の場所、家を空けたい時期、家の中のおおよその量、立会いの可否など、分かる範囲でお知らせください。残す品が決まっていなくてもご相談いただけます。
はい。鍵を適切にお預かりし、電話、写真、オンライン連絡などで判断を確認しながら進めます。未承諾の品を買取・処分せず、鍵の受渡しと作業確認を記録します。
家一軒の片づけ費を、作業範囲・物量・搬出条件を現地で確認して見積もります。デジタル化をご希望の場合だけ費用を加え、買取が成立した場合は買取額を差し引きます。相談・現地見積りは無料、着手金は不要です。合意した現地作業の完了後に現金または銀行振込で精算し、デジタル化したデータはご案内した納期に後日納品します。
依頼者と対象を確認したうえで、自治体のルールに従い、実際に取り扱える自治体または許可事業者と連携して適正な搬出・処理を手配します。
単体でもご相談いただけます。ただし、キオクラは家一軒の不用品回収・片づけを基本としており、品目・数量・訪問条件・受付状況によっては、デジタル化のみのご依頼をお受けできない場合があります。
デジタル化後の元品は納品後30日間、社内の作業用・再納品用データは納品後30日間です。元品の返却希望や、対象を特定した即時処分の条件は、作業前に確認します。
残したい写真や映像の種類・数量が分からなくてもご相談ください。デジタル化の方法と費用をご案内します。家一軒の片づけもあわせて相談できます。