不用品回収・片づけ
手放す品の対象範囲、搬出、簡易清掃、料金、追加作業、適正処理の方法と担当を確認し、同意後に着手します。
TRANSACTION POLICY
家一軒の不用品回収・片づけを基本に、買取できる品の査定や思い出のデジタル化もご希望に応じて承ります。各作業の対象、料金、責任主体、売却意思、搬出・処理方法は、事前に分けて確認します。
訪問前に、株式会社モノリブが運営するキオクラであること、家じまいの相談・現地見積りを目的とすること、片づけ・査定・買取・デジタル化のうち確認する内容をお伝えします。
家一軒分の家財を確認しても、査定を受けたことだけで売却扱いにはしません。査定額を示し、売却する品ごとに意思を確認します。査定を超えて売却を求めたり、断った品について勧誘を続けたりしません。
手放す品の対象範囲、搬出、簡易清掃、料金、追加作業、適正処理の方法と担当を確認し、同意後に着手します。
対象品、数量、料金、納期・納品方法、元品と作業用データの保管・返却・処理条件を確認してお預かりします。
買取品、特徴、査定額、支払時期、引き渡し、売却同意等を明細・書面で確認します。売却は査定後に品ごとに判断できます。
家一軒の片づけでは着手金は不要です。合意した現地作業の完了後に片づけ費を精算します。デジタル化を希望した場合はその費用を加え、買取が成立した場合は売却に同意された品の買取額を差し引きます。お支払いと買取超過分の差額支払いは、現金または銀行振込です。
デジタル化をご希望の場合、費用はデータ納品前の精算となり、データは事前にご案内した納期で後日納品します。デジタル化できなかった品の減額・返金条件は、見積り時に明示します。
訪問販売または訪問購入に該当する契約では、取引内容、価格、支払・引渡し、事業者情報、契約解除等の必要事項を記載した書面を交付します。法定書面を受け取った日から8日以内のクーリング・オフなど、適用される権利も書面でご案内します。
訪問購入に該当する場合は、クーリング・オフ期間中に物品の引き渡しを拒むことができる旨もお伝えします。取引の種類や適用除外により扱いが異なるため、個別の契約書面をご確認ください。
家庭ごみ等の収集・運搬・処分は、実際に取り扱える自治体または許可事業者が行います。キオクラは相談と進行の窓口を担い、許可事業者と連携して適正な搬出・処理を手配します。
許可事業者が直接契約・請求しなければならない範囲がある場合は、見積り・申込時に実際の役割、責任主体、費用をご説明します。法人所有の住宅は物件用途を確認し、廃棄物の区分に合った方法をご案内します。
契約内容、書面、クーリング・オフ、家財の引き渡しについて確認したい場合は、contact@kiokura.jpまたは0120-768-340へご連絡ください。対象となる契約日、品物、担当者が分かる情報をお知らせください。
最終更新日:
片づけたい範囲や家財の量が分からなくても、ご相談ください。現地で作業内容と費用をご案内します。買取できる品の査定、写真のデジタル化や不要なパソコンの引き取りも、ご希望に応じて確認します。